学習欲・最上志向発動して朝会に参加。続けることについて考えてみた。

9月20日の日記。

 

今日は滋賀で自己啓発系の勉強会に参加。

 

学習欲ともっとよくなりたいという最上志向のコンビが発動しました。

 

車で片道1時間弱のところで、午前7時からだったので渋滞考えたら5時台に家を出て、その前に犬の散歩や、仏壇神棚のお参りしているので、4時起きだった。

 

初参加させていただいた勉強会だが、なんと隔週で50回目の記念ということであった。

 

なんにしても「続けることの大変さ」は分かる。

 

ちょうど、自己紹介では自分としても水泳1キロを日課にして1ヶ月であったので、リンクした話ができたけれど、皆、続かない、続けれれないから悩むのだとも話しながら思う。

 

どうしても、脳が快楽を求めて楽をしようと誘うので、皆負けてしまう。

 

いわゆる人類永遠の課題であると同時に、成功への秘訣とも言えるのかなというところ。

 

そして同時に、ただ続けたとしても、内容が伴わないと意味がないだろうし、参加者、関係者も価値を見出さないと思う。

 

人が例えば50人いたとして、耳打ちに言葉を順にリレーしたとして、注意しなければきっと最初と最後は内容が大きく異なってしまうだろう。

 

このように続けているだけでは、いつの間にか「何のためにやっているのだろう?」ということになりかねない。

 

こう考えれば、自分も耳の痛い話になっている事だけれど、意識しなければ変化もないわけだから、あえて記録にして意識したいと思う。