無農薬でお米をつくるということは雑草との戦いだった。

full length of man on water
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まだ8月だというのに近所では稲刈りが始まりました。

 

僕が幼い頃は10月ごろに刈り取っていたイメージなのですが、高温多湿の気候になったせいか、生育が早いのでしょうか?

 

うちも田んぼをやっていますが、今年は農薬をやっていなかったら雑草だらけになってしまって、朝夕草刈りに追われています。

 

 

とはいえ、自然と向き合う作業というものは、瞑想のような一面もあります。

 

子供のころにやった泥あそびではないですが、土とか泥とか、作物、草、など自然のものに触れることはすごく脳がおだやかになる信号が送られる気がします。

 

アイキャッチに写っているのが、「ひえ」という雑草で、これ以外にもいーっぱい生えています。

 

田んぼを見てもらったら分かりますが、雑草なんてはえていないように見えると思います。

 

皆絶妙の配分で農薬を撒いて雑草がはえないようにしていたんですね。

 

でも、無農薬のところは悲惨なくらい草がぼうぼうに生えます。

 

もし無農薬のお米を食べる人は、絶対残さないようにお願いしますね。

 

手間を考えれば多少の農薬は仕方ないというのがよくわかりました。

 

繰り返しますが。なにせ、すごい雑草。

 

お米は残さず食べましょう。

 

 

 

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2018-08-29 午後4.11.43

 

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