ストレングスコーチ青山直人のプロフィール

 

 

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青山直人:公式プロフィール

青山直人(あおやまなおと)

 

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いきなりなんですけど、僕はアメリカニューヨークの9.11の現場をこの目で見て人生観が変わりました。当時はデジカメは無いので、僕が撮ってきたリバーサルフィルムをそれとわかるように撮影したものです。人が傷つけ合う世の中でなく、人と人とがお互いの強みにフォーカスし、補い合える世の中を願って活動しています。

 

I looked at the spot of 9.11 of American New York with my naked eyes, and view of life changed. I took a photograph with a film in those days. The world that a person and a person hurt produces only sorrow and anger.  A person and a person focus it on each other’s strengths and are active in hope of the world to be able to make up for each other.

 

 

・Gallup社認定ストレングス・ファインダーコーチ・社会保険労務士

Gallup公式サイトに登録 以下のリンクからご覧いただけます。

https://www.gallupstrengthscenter.com/coach/en-us/profile/5709125

 

Gallup StrengthsFinder Coach ・Labor and Social Security Attorney

 

I am a social insurance labor consultant.It is the Japanese government certification. I majored in journalism at university. Previous job was making a TV program. Currently, for the happy ways of working people, and the advice to companies.I was born in the vicinity of Lake Biwa of the largest lake in Japan.Close to Kyoto, it is also a place called the hometown of Japanese Buddhism.Until now, we visited 30 countries worldwide, we have seen a variety of people and cultures.Of human difference is we believe that great.Person you would most like to have help to create a happy society to cooperate.

 

・マスコミ出身でテレビ撮影で全国津々浦々いろいろな方にお会いしてきまし毎日、人に喜んでいただけるようにと仕事してきました。

仕事場は日々各地をまわる感じ。

 

・バブル崩壊でさまざまな方面を取材する中で、転んでも起きれるよう自己啓発に挑戦。人が好きなことから人に関わる法律の資格取得を思い立ち、歩きながら過去問を解く生活をして2008年社会保険労務士取得。独自に開拓しつつ、経営者の方々の対応をし日本各地の社労士や法律関係者とネットワークを結ぶ。

・労働基準監督署で、主に労働基準法など働く上での労働相談を経営者側、労働者側双方から数多く経験。

・労働局雇用・環境均等室で男女雇用機会均等法、育児介護休業法、パートタイム労働法などについて企業を訪問し、相談助言指導をしてきました。

・ストレングス・ファインダーなど西洋の手法だけでなく、中国の儒学も学んでおり、世話人として勉強会も毎月開催。

・足るを知る。自然のありがたさを身をもって体感しようと、お米や野菜を栽培しています。

 

 

 

 

1972年母の出身地静岡県生まれ、地元は滋賀県大津市。性格は、自分で言うのもなんですが、名は体を表し、とことんまっすぐ。幼稚園から高校まで小学校以外は天台宗比叡山延暦寺の付属学校で仏教が身近な感じで育つ。

学生時代はあらゆるバイトに従事し、その資金で世界中を遊学。(現在までに約30カ国訪問)

資格は車の免許より船舶免許が先で、一級船舶や大型二輪の免許もあり。

仕事は何でもみてやろうとマスコミ業界に転がり込み、相撲業界のようなかわいがりを受け、それでもめげずに20年ほどすごす。世界各国にいけると思っていたら、ちょうどバブル崩壊でほぼ国内のみ。しかし北は網走、南は竹富島まで北海道から沖縄まで各地に行くことができました。(ただし、重い撮影機材も一緒)沖縄のひめゆり部隊の取材や九州沖縄サミット、プロ野球のキャンプ、阪神淡路大震災、24時間テレビ、各種バラエティーなどありとあらゆるジャンルを経験。

同時に、取材を通してさまざまな方からの影響を受けたことにより、「人」の可能性に注目。そこで、当時取材で多くの弁護士など法律家に出会うことで、私自身も法律に関わることを模索する中で社会保険労務士を受験し合格。以後は、テレビの仕事と労働基準監督署勤務と社労士という3刀流で過ごし、労基署からスタートし、労働保険徴収室、協会けんぽ、雇用均等室、雇用環境・均等室という職場を経て、自分でも驚きの約一万件の相談対応。

一方、社労士となるも、世の中に可能性を抱けずに生きている人に何もできない自分に苛立ち、親の介護と死別、自身の病気治療入院と、自分の中でのどん底を経験。そして、一度の人生を悔いなく生きるのは、過去に目を向けるのではなく未来だと怒涛の自分を叩き直す行動に出る。

 

・経済評論家の勝間和代氏のフォトリーディング講座を受講し、読書に対する壁を乗り越えて、本に対する壁がなくなった。

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・福島正伸先生よりコンサルティングについて直接指導を受ける。

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・人材教育会社アチーブメントの青木仁志先生、佐藤英郎先生からどうしたら人の成長を作り出し、どうしたら人が主体的にパフォーマンス高く働く組織を創ることができるのかを心理学の選択理論に基づいた考え方から学ぶ。

 

・日本陽明学の権威、難波征男福岡女学院大学名誉教授から半年間指導を受ける。

 

・そしてストレングス・ファインダーのコーチの資格を取得

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このような経歴、経験、そして時間もお金も投資しての学習が土台となって今があります。