屋根にも登り、前回の教訓をいかして台風に備えた一日。

 

朝から台風対策に追われてました。

 

 

前回の21号では

ガレージの雨樋が落下し

家の瓦が20枚ほどめくれ

一部屋が雨漏りし

納家の屋根が飛び

畑のシートがめくれあがり

勝手口のガラスが割れ

窓ガラスから雨の吹き込みで水浸しになり

農業用の道具が散乱しました。

 

 

うちはこんな感じですけでど、今月いろいろ出かけた範囲で見てきた中でも、結構被害受けているいところは多いと思いますし、業者が手一杯で修理もまだというところもまた多いと思っています。

 

 

人は今まで経験したことがないことに直面すると、混乱することでしょう。

 

まさに今、そのような状態ではないでしょうか?

 

地球規模で考えると、これがスタンダードで、さらにこれからは台風ももっとキツいものが発生するのだろうなというのを身体は感じ取っているような気がします。

 

以前は、死を感じるといえば北アルプスの3000メートルの山々で風雨や雪にさらされて思いましたが、それと同じ感じを自然の奥深くに入らずに感じれるという事態。

 

いろいろな学者、研究者が自然災害が一定の周期性を挙げているが、素人の僕らからすると、やることと言えば、学んで備えるしかない。

 

そんな時代を生きているのですね。

 

 

さて、前回の教訓は活かせたのでしょうか?それはまた後日。

 

 

皆様の無事をお祈りしています。

 

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国際宇宙ステーション(ISS)に滞在中のドイツ人宇宙飛行士アレクサンダー・ゲルストさん撮影

 

 

備えるという点では繋がります。

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2018-08-29 午後4.11.43

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