新山口から最上志向のブラリ旅

10月21日の日記。

 

今日はJR 西日本の1万円で、管轄内乗り放題という企画に乗っかって、山口県へ。

山口は、中学生の時の修学旅行と、住宅メーカーの撮影で来てはいるが、萩は行ったことがなかったので、行ってみました。

 

萩の他は、3箇所。

 

レンタカー借りて、ロケのように効率よく回れました。

 

結構道も細く、7時間ぐらいは運転したかも。

 

自分を省みるに、戦略性で効率よく回れる準備をし、どうせ行くならできるだけ見ようと最上志向が働いていたような気がしたけれど、すごくスムーズに回れた気がします。

 

あとは、決めた時の達成欲も少し感じたり。

 

また色々、今後乗せていこうと思います。

人は違って当たり前。ビビらず自分の人生ガンガン行こうぜ。

ようやくGallupアメリカ本社からコーチの認定書が到着。

 

改めて思うのは、同じように頭があり、目、口、鼻、耳などがあるけれど、

リアルでもネットでも中身は本当にバラバラ。

思っていることが、全然違う。

 

笑うほど違う。

 

ストレングスファインダーでもTOP5が同じ人は3300万人に1人。

 

もう違っていて当たり前。

 

なんでガンガン行こうぜ。

 

その違う考えの人たちの相互理解を深め、社内環境の整備に繋げるというのが、コーチになった狙いの一つ。

 

あとは、Gallupは世界的企業だから、世界の何処でも住めるかなと思ったり。

他は他。俺は俺。精一杯生きるさ。

欲望のまま飲まず食べなくなりました

10月19日の日記。

最上志向が働いてよりよくしようと奮闘中です。

 

朝起きて甘酒を一口飲んで1日を始め

朝食はサラダとゆで卵にアマニ油をかけたものと納豆とごはん。

昼はフリーだけれど、ごはんは食べない。

 

今日はベトナムのフォー。

 

帰宅後はジムで30-40分筋トレか泳ぐ。

 

 

 

夕食はサラダとゆで卵にアマニ油をかけたものとおばんざい。ごはんは食べない。

 

 

 

普段お酒は飲まないが、付き合いで飲む時も、食べないからビールが進まず、一杯をちびちびです。

 

すごくいい感じに改善してきました。

牡羊座生まれは、フロンティアを走る。


学習欲が止まりません。

 

今、これだけ読んでたりします(笑)。

 

ただ、違うジャンルもと、これちょっと開いたら面白くて、自分のことを捉えられすぎていて笑ってしまいました。

 

 

最近思うのは、自分を探そうとすれば見つけられると思っていて、大抵の人はやらないから見つけられないだけなのだろうと思う。

 

 

みなさんも是非自分を探していただきたいです。

 

 

 

 

 

牡羊座生まれは、荒野を駆け抜けたい欲求があります。

 

 

 

 

何もないところから、作り出す。

 

無から有を作るのが大好き。

 

何もなくても、走るのは怖くありません。

逆に、僕は型にはめられるのが超苦手。

世の中は他人を自分の定規で測りたい人が大勢いて、「あなたは一体になんなんですか」とめんどくさいことを聞いてくる。

これが僕が一番脱力感を覚える質問で、そういう人とは線を引く。

それよりもむしろ、お互いを高めあえる関係が大好き。

なのでストレングスファインダーの、互いの強みを生かした人間関係に注目しているのだ。

 

前例がないことを探したり、新しいことを開拓する。


まさにシビれる言葉である。

「気」の流れとストレスについて少し考えてみました。

 

私たちはリラックスしたいと思う時に、どんなところに行きたいか?

 

海辺であったり

 

山であったり

 

 

川や滝などであったり、するのではないでしょうか?

 

 

 

そこで、興味深い動画を見ていただきたいのです。

https://vimeo.com/231993089

慶応大学の脇田教授とダイキンの研究で室内における空気の流れを可視化したものになります。

これ教えてもらったのですけれど、すごく分かりやすくて、部屋中のモノの配置には意味があるってことなのです。

物が多いと淀むし、できるだけ「気」が流れる部屋を目指したいところ。

 

例えば私たちは、旅館に着いたとき、車に乗ったときなど閉鎖的空間に立った時、そこにある空気を本能的に嫌感を感じ、窓を開けることで気を流そうとしているかと思うのです。

 

よくよく考えると、気の合う人とはいい空気感があるけれど、気が合わないような人といる時のピリッとした空気感ってありますよね。

 

そう考えると、思い当たる節は結構あるのではないでしょうか?

今、都会のオフィスは高層ビルで、窓も開けられない空調の管理下にあるので、気を自分の意思で流せない苦しさって相当かも。

 

通勤電車やバスの混んだ「気」の中に身を置き、終日閉鎖されたビルの「気」の中に身を置くことはそれだけで強いストレスになっているのかもしれません。

 

社労士的に言うと、会社の中で休憩室を設けているところもあるかも知れませんが、仕事場と分けることで、労働者の健康を配慮していることになります。

 

このように、日々息がつまりそうな中で日々生きざるを得ないから

 

休みの時には自然のある場所を求めるのはそのためのような気がしています。

 

自然の中に立ち、風や水や波の流れに心を満タンにしているのかも知れませんね。

 

 

 

 

心の整え方

座禅止観で身体を整え、呼吸を整え、心を整えることを学び、整えることについて考えて見ました。

 

 

部屋の整理は片付ければ済む。

 

身体の整理は運動と食生活。

 

じゃー心はどうなのか?

いろんなものを溜めたまま、来る日も来る日も頑張ってしまう。

そんな時に、人は自然に帰ろう、また、心を整えようと庭を愛おしそうに見つめるのか?

 

 

 

 

日本の庭はあまりにも美しい

 

 

 

 

 

完全なる自然の中に、弱い自らを映し出して心を整えているのかもしれないね。

着想✖️Lady GAGA

10月17日の日記。

 

見ないテレビをたまたまつけたら、レディガガの話をやっていた。

まだまだ31と若くして世界のスターとなった彼女。

学生の頃、ゴミ箱に同級生から入れられるという激しいイジメを日々受け、その原体験から這い上がろうとした結果が今ということだった。

自らがイジメを受けた過去はあるものの、独自のスタイルを貫き、東日本大震災の時は、チャリティで一億四千万を日本政府に寄付。

その他、世界中に支援を続けているのだそうだ。

 

彼女は言う。

 

「周りの目を気にするなと」。

そして

「自分のひらめきを信じよう」。

 

 

 

「みんな生まれてきたのには意味がある」。

 

 

さらに

 

「特別なものや価値のあるものは隠れているものだから、自分をさがそう!」

 

そう力強く語っていた。

確かに、彼女のアイデアの出方を見ていると、ストレングスファインダーの「着想」そのもの。

「着想」は泉のごとくアイデアが出るのが止まらないという資質で、僕もTOP5にある資質。

おそらく、その考えの独自性により昔いじめられたのかもしれない。
とにかく「我が道をゆく」資質なのです。

でも、アーティスト系にはピッタリとも言える資質なので、ガガも成功は当然の結果と考えます。

彼女は、好きな音楽の中に自分(才能)を見つけて伸ばしてきた。

それがよかった。

ただ、世の中の大半は、他人の目を気にするあまり、自分の才能にフタをしているケースがほとんどだと思います。

隠れている自分の才能を見つけ、伸ばすのは、自分を生かすことに繋がります。
他人の価値に縛られないようにしてほしいと思います。

自分には価値がある。生まれてきたのには訳がある。

そう信じれる人が増える社会ってすごくいいな。

 

レディガガの体調が心配されますが、これを機にすごく応援したくなりました。

比叡山延暦寺で座禅止観

座禅は各地でやっているがホームたる比叡山延暦寺で高校以来の四半世紀振りに座禅を組んだ。

居士林(こじりん)のご案内

 

比叡山では、座禅のことを「座禅止観」と呼ぶ。

 

座はすわるの意

禅は自分自身を示すの意

止は心も体も集中してとめるの意

観はよく観察するの意

 

合わせると、「座っている自分をよく観察しよう」ということなんだそうだ。

 

そして、調身し調息し調心する。

いわば体、呼吸、心を外から順に整えることになる。

 

 

 

 

ちなみに、教えてくださったのは、直接ではないけれど高校の後輩にあたるお坊さん。

僕はまるがりーたなので、そのお坊さんにお坊さんですかと聞かれたり。

ちょっとややこしかったです(笑)。

また座禅スキルが上がってしまいました。

そのやり方効果的か?自問自答してみよう。

以下は自己開示ネタです。

ある新人営業マンが、自社の英語教材を自由に売ってこいと上司から言われて、意気揚々と売り込みをかけたことがあった。

 

その、新人営業マンが狙いを定めた先は、なんと建設現場の作業員。

 

なんとか自分の話術でもいけるということでターゲットにしたわけだが、一向に売れない。

 

来る日も来る日も売り込むが全く売れない。

 

その新人営業マンは、自社のエースと言われる先輩に思い切って相談して見ました。

 

すると、先輩は出し惜しみしないで、売り方を教えてくれました。

 

「商品というものは、それを使いこなせる人にしか売れない」。

 

また、「商売というものは価値と価値の交換」。ということも教えてくれました。

 

そこで、新人営業マンは、その商品を使いこなせ、価値がわかる人ということにフォーカスして営業すると次第に業績が上がってきたのです。

 

以上の話なんですけれど、非常に深い話かと思うのです。

「今、自分は商品たる物や自分を、その商品を使いこなせ、価値がわかる人に対して売り込めているか?」ということです。

 

自分がまさに、新人営業マンのようなやり方をしていたなぁと思い、意外と気がつかないことかなと書いてみました。

 

まさに、そのやり方は効果的か?を自問自答する必要がありますね。

 

 

 

パートタイム労働者の定義

 

よく誤解がある部分なのですが、短い時間で働く勤務の呼び名もさまざまあります。

 

パート、アルバイトなどなどあり、例えばパートタイム労働法では、パートタイム労働法の対象である「短時間労働者(パートタイム労働者)」は、
「1週間の所定労働時間が同一の事業所に雇用される通常の労働者の1週
間の所定労働時間に比べて短い労働者」とされています。

 

つまり、「パートタイマー」「アルバイト」「嘱託」「契約社員」「臨時社員」「準社員」など、

呼び方は異なっても、この条件に当てはまる労働者であれば、「パートタイム労働者」としてパートタイム労働法の対象となります。

これ、すごく誤解がある部分ですので、気をつけるようにおねがいします。

 

その他、他の法律によってはまた別の定義が示されるので注意が必要となりますので、お気を付けください。

パートタイム労働法

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11900000-Koyoukintoujidoukateikyoku/file/06-Seisakujouhou-11900000-Koyoukintou/part-gaiyou/pamphlet/0000143751.pdf