あなたの人生を再起動させよう!攻めることがあなたの個性を築くのだ。

 

成功者から学ぼう:インスタ、ツイッター、ウーバーを発掘した驚異の投資家 クリス・サッカ

 

現在私は「ロワーキャピタル」というベンチャー投資会社で、一人の社員と二人で10億ドル以上の資金を運営しています。

カリフォルニア州にあるのんびりした小さな町で、スーツではなく、シャツとボロボロのジーンズで出社し働いています。

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私は運が良かったのでしょうか?

運だけではなかった、僕はそう思います。

私は、誰一人残らず成功できる法則が存在すると思うんです。

その法則とは「幸せ」です。

 

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心の底から溢れ出るような深い幸せ。。。

幸せな人は仕事に抜擢されやすく、想像力豊か、そして常に勝利します。

幸せな人はする家族を作り、世界を導く力をみます。

幸せな人たちは「足る」を理解し「当たり前」に感謝することを忘れません。

そして幸せは伝染します。

皆「幸せ」になれます。

 

 

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ここでその法則を具体的に話さなかったら、呼ばれた意味がないので早速いきますよ。

 

 

まずひとつ目、「ctrl+alt+delete」。

PCの「ctrl+alt+delete」は再起動のショートカットキーです。

 

 

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今日はあなたの人生を「再起動」させる最高の機会です。

あなたは取得した学位とは全く関係のない分野へと進めるんです。

全てをやり直すことはできるんです。

それもこんなポジティブで、感謝に満ちた祝いの場で。

そしてリセットした今、人生に対して攻めの姿勢に入る時が来ました。

何に興味があり、

どんな冒険に出たいか?

どうやって恐怖に立ち向かうか?

 

攻めるとは個性を築くこと。

そのためのツールは揃っているので行動あるのみです!

 

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しっかりリセットし、攻めの姿勢で、を生きる。

だけど、具体的に何をしたらいいのでしょう?

それは「人助け」です。

現代は一人ひとりが世界に貢献できる最高の時代です。

思想家のバックミンスター・フラー氏は言いました。

「我々の祖先に説明しきれないテクノロジーを私たちは手にし、

世界中の人に、衣食住だけでなく幸福を求めるチャンスを作るためのツールが揃った」

「この惑星に今住む人類全員が繁栄する未来が可能となりました。」

「私たちはユートピアの実現と人類の消滅、そのレースの最中を生きているんです」と。

世界中の人が、あなたとおなじだけのチャンスが与えられるんです。

間違いありません。

そしてその人助けの精神はあなたにかけがいのない資産をもたらすでしょう。

それが、、「気持ちよく寝れること」

手を抜かず、嘘はつかず誇りを持って生きてください。

お金に執着せず、気高く生きると、幸福感に包まれて眠りにつけるんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

誰もがもつ魔法使いになる素質とは!?

 

成功者から学ぼう!ハリーポッターの著者 J.K.ローリング

 

 

今日は皆さんに「失敗して得るもの」と現実社会の敷居をまたぐ時に必要となる「想像力の重要性」を説明したいと思います。

何故、「失敗してえるもの」が大切か。

それは、不必要なものを排除するのに失敗が付き物だからです。

私と同じ様な規模の失敗ではないと思いますが

しかし、人生において失敗や挫折はつきものなんです。

失敗を恐れて生きる人生など、生きていないも同然です。

失敗を経て得る強さや賢さが未来を生き残る鍵となるのです。

自分自身や他者との絆の強さは逆境に立つことで理解できるんです。

 

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そのような知恵が真の宝でありどんな資格よりも価値あるものです。

人生は困難で複雑である上、誰もコントロールすることはできません。

この謙虚さを理解することで、人生の浮き沈みを生き抜けます。

話のテーマに想像力の重要性を選んだのは、私の人生に大きな役割を果たしたからではありません。

より抽象度の高い、想像力の重要性に気づいたんです。

 

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想像力とは存在しないものを描き、生み出す、人間特有の能力なのです。

そして、想像力があるからこそ他人と分かち合い、共感することができるんです。

他の生物とはちがって人間は想像力だけで事象を学び、体験できるのです。

想像で相手の立場に立つことができます。

この能力は、魔法のように中立です。

人を操りコントロールするためにこの能力を使う人もいれば、同じぐらい、共感や同情に使う人もいます。

しかし、多くは想像力を鍛えてません。

自分の経験してきた範囲内に満足し、他人の立場に立って想像することをしません。

苦痛の叫びに耳を塞ぎ、心の檻から目をそらし、関係のない苦痛からは心を閉ざし、知ることを否定するのです。

そのような生き方を羨ましく思う半面、彼らも私と同じぐらい悪夢を見るかもしれません。

狭い視野で生きると精神的な広場恐怖症に陥りそれが恐怖をもたらします。

よって想像力を使わない人は、より多くの化け物が見え、より怯えています。

さらに重要なのは、共感することを拒否した人は本当の化け物になる事実です。

実際に悪事を行わなくても無関心のうちに悪と共謀してしまうのです。

18歳の時、古典文学の世界を冒険し様々なことを学んだことの一つにギリシャの哲学者プルタルコスが書き出した言葉があります。

「自分の内部で達成した物事は、外部の現実を変えていく」

驚くべき格言であり、私たちの生活の中で何千回と証明されている事実です。

私たちは体外的な繋がりを断つことはできず、この世に存在するだけで人々に影響しているのです。

 

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しかし、問題はどれだけの影響を与えているかです。

ここにいるほとんどの方々は世界で唯一の超大国の国民です。

あなたたちがどのように投票し、生活し、主張し、どう政府に訴えるかで他の世界の人々の運命が変わるんです。

これは特権であり、大いなる責任です。

その地位と影響力を声なき人々の為に使い

強者だけでなく弱者も認識できたなら

あなたのような特権を持たない人々の立場を「想像」できるなら

あなたの家族だけでなく、何千何百万もの人々があなたの価値を称賛します。

世界を変えるのに魔法はいりません。

すでに「想像力」という世界を変える力を持っているんです。

物語と同じく、人生も大事なのは長さではありません。

そのです。

皆様、よき人生を。

ありがとうございました。

 

 

もう今年も半分まできた。続けることができないあなたも、続けられる方法を考えてみた!

もう6月。時の経つのはあっという間ですね。つくづく時間の有限性、大切さを痛感せずにはいられません。

元旦に「今年こそ○○○!」と1年の目標をたてたけれど、とっくの昔に置いてきてしまったという方も多いと思います。

でも、がっかりしないでください。

習慣になっていないから継続できないのであって、ある意味できなくて当たり前。そう開き直ってみてもいいのではないでしょうか?

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活発性について学ぼう

 

私の師匠森川コーチの活発性についての解説。共に学んでいきましょう!

 

私については10年前は24位だったのが今は、10位にくる資質です。上位にある人を見てると、落ち着きがないけれど、バイタリティを感じる動きをされる傾向が高いきがします。

 

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今日は活発性の話をしたいと思います。

活発性の強みをもっている方って実はとても少ないのです。

ある、マネージャーの方で活発性が2番目という方にストレングスファインダーのフィードバックをしました。

その時に、「次は。あー。。分かった」「あー。はいはい。それは僕はもういい。」という対応をされていて、フィードバックを伝えました。

行動をすぐおこしたい。まずやってみないとわからない。という欲求があるのはとても伝わってきました。

「また、一方で私が部下なら一緒にいたくないです。

常にせかされている感じがします。

呼吸がとっても浅くて、それが伝染してしまうような感じ。」とつたえました。

そしたら、彼が一瞬固まっちゃったんですね。

彼は部門全体の原動力になっているのは分かるのですが、資質を見ていると、強みであるのと同時に、強すぎて切れ味するどい刃物になっているよねという面もあるのです。

その刃物で料理はつくることはできるけど、振り回して危険な目にあわしていたとしたら何もならない。

すると、その彼は、実は娘からも言われてたんですよね。

「パパは頭の回転が速いからなんでもできるけど、私はそうじゃない」とそっぽを向かれたらしいのです。

その日のセッションはそんな風に終えて、また別の日のこと。

「いいからいいから次々!!」と言っちゃいけないんだよなー。

「少しやわらかく言うんだよなぁー」と話すようになっておられました。

 

もし、呼吸浅く、話してしまう傾向があると自分、もしくは周囲であるという場合は、いい面悪い面の両方に想いを馳せていただければなと思います。

自我 俺を見ろ!よそ見をするな!俺がYAZAWAだ!俺がボヘミアンラブソディーだ!

私は自我が現在16位で、10年前は6位。

過去の集合写真を見るといつも自分は真ん中にいるのを見て、「これ自我がなのか。。」と、見つめ直しがありました(笑)

早速見ていきましょう。

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着想!!!!!ぶっとび系、気遣い系、働きマン系それぞれの活かし方

photo of fireworks near sea
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今、私の着想は6位にあり、10年前は4位でした。

時に、アイデアが出すぎて、口に出そうとすると言葉がからむ時があります。

斬新な視点とか、その視点が興味深いとか言われることもしばしばです。

そんな着想を見ていきましょう。

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調和性 極めて現実的なするどい眼を持つ人 人と人との関係を繋げ友だちの輪を作る抜群のバランス感覚

調和性は私の34資質の中の34番目。

10年前ストレングス・ファインダーやった時も今も不動の34番。

大勢の中に長時間いると酸欠で具合が悪くなるイメージなので、調和するまで待てない私。

しかし、活かし方はきっとあるはずなのです。

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回復思考について学ぼう

 

私の師匠森川コーチの回復志向の解説です。一緒に学びましょう。

 

ちなみに私は10年前に受けたのが32番目、そして最近受けたのが25番目でした。私の場合は楽観的なので、「きっとうまくいく」と思い込んでしまう傾向があって、ここにあるように問題が発生したら一瞬あせります。うまくいくと信じていることが外れるから慌てます。しかし、そこでどうするかを戦略性(4位)で作戦立てて、適応性(1位)でリカバリーしているようです(笑)

そのような感じで自分を分析すると面白いかもしれませんね。

回復志向、グローバルでは、TOP5に出てくる方の割合が34資質の中で9番目1870万人中18.5%、日本では6番目、53万人中21.8%(いずれも2018年1月現在)。

世界でも日本でも、ストレングスファインダーを受けた方のざっくりいって5人に1人がもっている資質です。日本の方がやや多め。

回復志向は、問題に取り組む天才
原因をみつけ、元の状態に戻すために不足している部分を埋めて解決する才能です。

回復志向が上位にある方は、物事には問題がつきものだ、と思っているので、問題が発生しても驚きません。

回復志向が下位の方は、問題が起こらないことを“当たり前”の感覚でいるので、問題が起こり思い通りにならないと「なんで~!」とがっかりしたり、イラッとしたりするかも。

回復志向の方は、問題が起こることを当たり前だと思っていて、問題に動揺しないようです。

むしろ、「もともとは順調に動いていたんだから、必ずまた動くはずだ」
という内なる楽観性があり、元通りに動くようになるまで働き続けます。

壊れた夫婦関係や友達関係も、もともとは仲良かったんだから元に戻せるはずだ、と努力を続けるので、この側面で人間関係構築力として活かせますね。

壊れた物事や壊れかけた何かを元に戻して“命を吹き返す”ことに喜びを感じる、
その蘇生行為に活き活きと取り組んでくれる才能です。

ギャラップの回復志向34位のストレングスコンサルが、

「回復志向は一生どこにいても食いっぱぐれない。

世界から問題はなくならないから、喜んで問題に取り組んでくれる回復志向は、どこに行ってもニーズがある。いいなあ」

と憧れていたらしいです。

(ちなみに彼は最上志向が1位。本当に好きなことに取り組める超天才。でも、問題を解決して元に戻すことは楽しくない。とはいえ、優秀な回復志向上位の仲間と組んで、最強チームを作って対処してました)

その回復志向を活かすには、どうしたらいいか。

自分の感覚を当たり前と思わないことで、ラクになる

・回復志向は、問題が起こっている状態(病気や体調の悪さ、機械が壊れて動かない、人間関係がうまくいかない等)を放置できず、自分のことであれ、他人のことであれ、意識的に解決に向けての行動を起こしていきますが、回復志向が下位の方々は、その感覚は強くない。

・特に、最上志向(問題に取り組むより、すでに完成に近い状態の物事をより良くしていく方が楽しい)やポジティブ(問題に直面すると気持ちがネガティブになるのがイヤで、問題を回避することもある)が上位で回復志向が下位の方は問題になかなか取り組みません。

・回復志向の方にとっては、問題を無視しているような違和感があり、「なんで!?」と怒りや悲しみや困惑を引き起こすかも。そんな時には、5人に4人は、問題に取り組むことを“普通”とは思っていないこと、自分の方が異常値であることを思い出して。

相手の「困った」と自分の「困った」を区別する

・回復志向が上位の方は、困っている人をほおっておけません。
道ばたで倒れている人がいて、誰も助ける気配がなければ、たとえ自分が急いでいても、「大丈夫ですか?」と声をかけ119番にCallする。回復志向が上位の方のおかげで、命拾いをした方も世の中には多いはず。

・ところが、その同じ感覚を親しい人間関係でそのまま使うと、同僚や友達の悩みを、自分が問題を解決してあげなければという気持ちになってしまう。

・特に回復志向×共感性を併せ持つ方は、相手の問題を自分のことのように感じてしまう。辛いのは、自分の気持ちなのか、困っている相手の気持ちなのか、区別を付ける練習が必要。コーチをつけることも効果的です。

問題が起こった時に、自分のせいだと思わない

・回復志向×人間関係資質が上位にある方は、人の役にたって相手に喜んでもらうことがとても嬉しく、「ありがとう!」の言葉がごちそうです。
逆に問題を解決できなかったときに、自分のせいだ、自分の責任だと感じてしまうことも。特に責任感×回復志向の方は(責任感は回復志向と一緒にでてきやすい)この傾向が強くでるようです。自分がクヨクヨしてしまっている時に、回復志向の「自責」の罠にはまっていないかどうか、気をつけてみてくださいね。

知らないうちに、回復志向に自分の日々の生活をのっとられないように

・会社のコピー機が紙詰まりしているのが放置されているのに気がついたら、自分は先を急いでいても、ほっとけずに直してしまう。ポスターの端っこがめくれていると、気になってきれいに貼りたくなってしまう。
自宅でも、部屋が汚れたまま、汚れた食器がそのままでくつろぐ気になれず、家族が「休もうよ~、片付けは後でいいじゃない~」と言っても、まず片付けたくなってしまう。そんな時には、「でたああ、回復志向」と笑い、今この瞬間、本当に大事なことは何かを考えてみてくださいね。

解決できた完成形をイメージしながら進める

・回復志向は、実行力の資質で、問題の有無に関わらず物事を完成完了させるために行動します。回復志向を効果的に活かすためには、完成形を明確にしておくことが重要(パズルの完成形を見ながら進める、料理の完成形の味と外見をイメージしながら進める、そんなイメージです)、その完成形に対して不足分を足していく進め方がとっても効果的です。

「夢中にさせるもの」ー牧場経営者 エリザベス・ポエット

 

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「夢中にさせるもの」ー牧場経営者 エリザベス・ポエット

 

 

この牧場を変えなければならないというプレッシャーはありません

私は頑固なのでむしろ少しも変えたいと思いません

自分の子供そして孫たちに、いまと同じ牧場の姿を見せたいんです。

でも同時に牧場はあちこちでなくなっています

 

ランチョ・サンブリアンはスペイン領の払い下げの土地を1837年に7代前の先祖が譲り受けたものです。

大学卒業後、一度全く違う生活がしたくて、牧場で育った私はニューヨークに行きました。

でも、いつもこころのどこかでここに戻ってきたいと思っていました。

頻繁に牧場に訪れるようになり、父や夫のオースティンを手伝ううちに

こんなすばらしい牛を育てているのだから、自分たちでビーフを売ったら

どうかと思いついたのです。

 

もともと食べ物に対してはこだわりがあります。

自分が食べるものについてはきちんと把握したいし、特に肉はその産地を知ることが重要だと思います。

ファーマーズマーケットならホルモンや抗生物質を投与されていない牛肉を買うことができます。

牧場で生まれ育ったものです。

お客さんに牧場の歴史や牧場主について知ってもらえるのはとてもうれしいことです。

 

牧場では牛と羊を飼っています。

これまでに干ばつや洪水侵食もあったし牧場ではいろいろなことが起こりますが、大切なのは牧場を守り、家族を守り、この土地のために最善を尽くすことです。

この辺りの牧場では牛を移動させるのに、四輪バギーではなくを使います。

よくカウボーイは絶滅しかけていると言われますが、ここの人たちはカウボーイ精神や牧場、そして環境を維持させようと強く思っています。

 

牛を使ったり動物を使ったりして働くことは、多くの人にとっては古い習わしで、「もう馬に乗る人なんていない投げ縄の仕方なんて知らない」というぐらい古い伝統ですが、ここではいまも健在です。

 

間違いなく家族経営の小さな牧場は、家族や隣人や隣接する牧場の協力がなければ存続できません。

みんなで助け合っているんです。

もちろんきれいな仕事ではありません。

農場や牧場で働く労働者なんです。

 

幼いうちから土地の大切さを教えれば教えるほど、子どもたちはそれを理解し、より頑固に私のように育つのだと思います。

 

 

あえてリスクを背負う。それが未来を楽しむ鍵。

 

成功者から学ぼう:フェイスブック創設者 マーク・ザッカーバーグ

 

今後20年の楽しみはなんですか?

 

フェイスブックだけではなく、世界中でどんな変化が待ち受けているでしょうか?

 

僕たちは今後10年の予想を元に、3つの期待に焦点を当てることにしました。

 

一つは世界中の人々をインターネットでつなげることです。

 

現在、大半はその環境が整っていません。

 

私たちが直面する問題を解決するには、世界中の人々が協力し合うこと

 

人種、国家を超えたつながりが絶対条件になります。

 

世界中の人々の為にもその環境づくりは大きなカギになります。

 

そして2つ目は、AIです。

 

なぜならAIは計り知れない可能性を持っているからです。

 

フェイスブックでも人々がより親交を深められるように

 

また、つながりを向上させるためにはAIは欠かせません。

 

僕が開発、発展させているAI技術というのは

 

病院患者の診断をするAIや、最良の治療法を探すAIとまったく同じなんです。

 

命を救うという意味では、自動走行車もその応用です。

 

そして最後にひとつ、大きな変化をもたらすものは。。

 

バーチャルリアリティー(仮想現実)とアーギュメントリアリティー(拡張現実)です。

 

それらは人々の想像力を刺激し、他人の体験に深く共感できるようになるはずです。

 

 

 

今を生きる若者へのメッセージ:

 

刻々と世界が変化する中、リスクをとらないこと

 

それが大きなリスクとなります。

 

現状維持に甘え、変化を恐れると間違いなく失敗します。

 

そのため、リスクをあえて背負うことそれは正しい判断だと思います。

 

私はそう信じています。