少なくとも一回は人に笑われるようでなければ、 着想ではない

着想の基本的性格

次から次へとアイデアが出てくる人。

発想が斬新。視点も斬新。

詳しく言うと

people inside conference room discussing

活発な意見が交わされる場所が自分のホームグラウンドと考えます。

だれも話さないような会議では窒息して死にかけます。

次から次へ出る言葉に的確に反応することに喜びを感じるのです。

人からは、そういう考えもあるのねと言われますが、褒め言葉と捉えます。

世間と異なるちゃぶ台返しのトークにやってやった感を覚えるのです。

着想の能力と優位性

「それ何が面白い?」が口癖。

ノーマルな考えはありえないと考えるので、アイデアの噴水を出し続けます。

斬新さを求めるときには着想の人に聞いてみて。喜んで話してくれるでしょう。

着想を持つ人の行動

・普通じゃないと言われたいので、それに応じた動きします(笑)

・それ無いわーと言われてテンション上がります。燃えます。

・世間話でも地球規模で考えたりします。

・アイデアが止まらないんです。

着想と比べたい資質

着想:「うまくやるために心の扉を開く」⇔目標志向:「うまくやるために心の扉を閉じる」

着想:「うまくやるために非現実的なアプローチに挑む」⇔内省:「うまくやるために現実的なアプローチをとる」

おまけ

アーティステックな人が多いイメージの着想さんです。

次から次へと繰り出されるアイデアの連続は圧巻です。

あっけにとられることもあるでしょうが、少し引いて見てあげるとあなたにもすごく味方になってくれることでしょう。

 

 

12カ国語使える人はどんな才能なのか、どんな資質なのか考えてみた

僕のSNSのタイムラインには、ネガティブなものが入らないように循環させている。

前は整理もせずにいたので、まさに混沌としているという状態であった。

鉄のような意志の人なら平気なんでしょうけど、僕は流されやすい傾向があるので意識してやらないとダメなんですね。

人は気持ちがあがるもの見れば、それに反応して自分まで上がってくるから不思議なものです。

気になって取り上げようと思ったのは12カ国語も話せる土産物売りの少年の話。

日本ではありえませんよね。

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ストレングスサミットは誰でも参加できるストレングス・ファインダーのお祭りです

昨年僕も参加させていただいたGallupのストレングスサミット

実は誰でも参加できます!テレビの撮影などいろんなセミナー、国際会議参加してきましたが

やはりエンターテイメントの本場は違います。すごく魅せてくれます。

ご紹介させていただきます。

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厚生省と労働省の間から生まれた社会保険労務士 ややこしくてもやもやするので年表にした

社会保険労務士以外の法律の資格は以前からあった流れの上にあったりするのですけど、社会保険労務士は戦後できた法律であたらしい資格と言えるでしょう。

厚生省と労働省にまたがっていた時もあるので、いまだにどういう経緯で社会保険労務士ができたのかいつももやもや霧の中ではっきりしない。

年表に並べてみました。

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旅とは人生に彩りを与えるもの 一度はローマに行って感じて欲しい

今までいろんなところに行ったけれど、一番どこが良かったかと言えば最初に行ったイタリアで、その中でもローマなのかもしれない。

初海外

2ヶ月イタリア滞在

宿もどこに行くかも決めていない

それが、来てみたら不安どころか体中に電流が走り、道が開けたように感じた。

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信長のように攻め、秀吉のように人をたらし、家康のように待てる人だから成功する

中国のアリババグループのジャック・マー氏のことはみなさんご存知だろうか?

僕は昨年の夏ごろに本を「ジャックマー・アリババの経営哲学」という本を読んで衝撃を受け

事あるごとに取り出しては読み、赤線を引いたり、書き込みしたりしている。

ご紹介しよう。

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