運がある人、運がない人って確かにありますね

 

坂本龍馬がこんな文を残している。

 

「運の悪い人は風呂から出ようとして、き◯た◯を風呂桶の縁で詰め割って死ぬこともある。それと比べると私などは運が強く、いくら死ぬような場所へ行っても死なず、、」

 

 

人は運が悪いと、予想外の場所でも死ぬことがあるし、運が良ければ、どんな修羅場でも死神が逃げていくという感じだろうか。

 

 

どうだろう、みなさん自分が運がいいとか悪いとか考えたことがありますか?

 

 

今のご時世。普通に生きてりゃ、死ぬようなこともないから実感がないかもしれません。

 

 

僕の場合でいうと、雪山登山で冬の槍ヶ岳で死にそうになったり

 

テレビのロケで、凍結した橋の上から車が止まらず死にそうになったり

 

阪和道で中央分離帯にタイヤがパンクしてぶつかって死にそうになったり

 

首都高で、左サイドミラーを見たら後輪が燃えてたり

 

その他、スマトラ沖地震の時にちょうど旅行するつもりが、仕事が入ってキャンセル

 

あとは、9.11の時にちょうどニューヨークに旅行するつもりが、数日ずらしていたとか

 

その他、カバンがまるごとなくなって、戻ってきたり

 

バイクに乗ってて、カバンの口が開いてて、全部落としたけど、全部回収したり

 

そして、昨日は行方不明の犬が見つかったこと

 

これら総合的に考えると、まあまあ運がいいほうかもしれません(笑)

 

 

しかし、これでも運が上がるように、通りすがりでも神社があればお参りし、お寺があればお参りする。

 

そんなパワースポット的なものから「よい気」をもらうようなゲン担ぎは日々やっているかもしれませんね。

 

そうやってると、なぜか理由は分かりませんが結局はうまくいきそうな気がするのですよね(笑)

 

あとは、マイナスのオーラを出すような言動の人は避けるとか(笑)

 

かの松下幸之助氏も毎日、社(やしろ)に向かって拝んでいたといいますが

Pexels / Pixabay

自分でプラスの暗示をかけてノせていくというのも、アリなのでしょうかね。

 

 

世界1800万人が受けているストレングスファインダー。

自分を知り、そこから他人を知る。

自分の感覚はみんな同じではないと気づくと世の中の見方が変わります。

 

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