ストレングスコーチになって月日はあっという間に過ぎ去っていきます

フェイスブックの思い出欄に2017年のことが出ていた。

ちょうどストレングスファインダーコーチのクラスを受講していた時の投稿。

写真の右奥に名前とNAOTOの資質のカードが見えています。

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自分を知るための瞑想メソッド 気づき編

瞑想というのは自分を知る最適のツール。

自分を客観視できるようになって自分の行動が観察できるようになれば、自分の生活上の無駄が排除されていきます。

例えば、健康でない食べ物を食べていたのが、客観視することによって、体に良いものに変えていくというようなことです。

今回は、いくつか瞑想法を紹介していきます。

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世界に比類ない 社会保険労務士という職業

僕が社会保険労務士という資格を取って約12年。

しかし未だその解釈、全貌が見えないこの仕事。

これまでもいろんな人々の社労士像について聞いてきたけれど、僕の抱いているイメージとはかけ離れていたものばかり。

ブラックホールのように果てしなさを感じることもある。

僕としてはこの資格を気に入っているので、その辺りを書いてみたいとして思います。

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数十年後70歳になった自分とその社会について考えたことがありますか?

街を歩いていて、姿を見かけるのは高齢者が多い。

それもみんな楽しそうで元気だ。

その様子を見ていて、じゃぁ20年後はどうよ?と思うのだ。

今、僕は50歳手前の年齢だけど、20年という30歳から今までの年月というものはあっと言う間だった。その感じでいけば70歳という年齢はあっという間にやってくるだろう。

その時自分は、社会は、どうなっているのか。

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人と人が規則で縛られて繋がる社会と心で繋がる社会どっちがいいですか?

かつて敗戦から立ち上がった日本人は、皆同じ方向を向いて頑張った。

しかし、今はバラバラな方向を向いている空気感があります。

どうしてしまったのでしょうか?

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随分認知症らしき人がまわりに増えました。他人事ではないですね。

諸々の手違いで受講できていなかった滋賀県社労士会で取り組んでいる成年後見の継続研修を補講で受講。

数年前までは予想もしなかったことが起こっているような気がしています。

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社会保険労務士って?

僕も昔は、知らなかった仕事。

法律といえば、弁護士、税理士ぐらいがあるのかなというくらい。

でも、9年やってみて、基本みんな自分の会社だけが常識と思っているけれど、いろいろなやり方あるんだなぁと思う。

それこそ、人の数だけ会社のルールってあるかもしれない。

こう広く、フラットに会社を見ていると、会社のエントランスに足を踏み入れた時点で、いい会社か悪い会社か分かるのだ。

具体的には、良い会社は淀みがないが、悪い会社は淀んでいる。

みんな、自分のうちと一緒で、毎日そこにいるから気づいていないけれど、それが分かるのが社会保険労務士かなと思う。

そんな淀みが感じられたなら、トカゲの尻尾切りの要領で、悪いところを切ってやる。

そうすると、徐々に淀みの負のスパイラルが改善されるから不思議なものだ。
だから、以前の僕と同じく社会保険労務士を知らない人には知ってもらいたいとの思いで、書いてみました。

すごくいい映像があるので見ていただきたい。

‪ 特に、経営者の方は見ていただきたいし、もっと活用していただきたい。‬

‪社会保険労務士は、問題が起こった時の火消しというより、問題が起こらないように見守り続ける仕事なんだよね。‬

どうぞよろしくお願いします。

 

成年後見センター滋賀

9月11日の日記。

出張で3日泳がず、昨日は泳いだので、少しだるさがある。

 

今日は所属している滋賀県社会保険労務士会のお仕事で、成年後見センター滋賀の委員会。

私、今季で委員2期目。

 


滋賀県社会保険労務士会の古川会長挨拶。

 

 

リンク先http://www.sr-shiga.com/consultation/guardian.html

まあ、やること多い。

頑張ろう。