ウォーキング中のゴミ清掃 他の人もやってくれてていて、こういう人と繋がりたいなぁと思った

毎日続けているウォーキングとゴミ拾いなんですけれど、天候や気分でゴミを拾うのをやらないこともあります。

すると、またゴミが増えていくことになります。

どうにかならないかなぁといつも思います。

世の中捨てるやつばかりではない

今日気づいたのは、僕以外のだれかもゴミを拾ってくれているんだということ。

昨日の夜にゴミがあるなと思いつつもスルーして、今朝やろうとするとなんとゴミが綺麗に片付いてました。

驚きました。今までなかったし。

いやー嬉しかったです。

どこの誰かは知らないけれど、すごく繋がりを感じてしまいました。

 

人生って繋がり合える人を探す旅なのかも

もしかすると人生って、「本当に繋がれる人を探す旅のようなもの」とイメージが降りてきました。

完全に昔やってたゲームのドラゴンクエストみたいな感じです(笑)。

でも、本当にそんな要素もあるのかと思うのです。

今、どうでもいいような繋がりが多すぎる。

雑多というか、翻弄されるというか、よくわからない類の繋がりです。

SNS疲れと言う言葉もありますが、どうでもいい関係に対応しているうちに真面目な人ほど心が疲弊していくのだと思います。

私には無理だという人は、向き合うべき人を絞っていく必要があるでしょう。

 

いろんな人にアプローチしてみる

自分の人生をいつまでも、どうでもいいねに費やしてもいられません。

そこで、いろんな人と当たるうちに自分の心がどのように感じるか、感じてもらいたいものです。

心のアンテナの受信感度を高めて、じゃんじゃん感じて欲しいのです。

良心にしたがって、どうしても無理とかOKとか出てくると思います。

ここはあくまでも他の人基準ではなく、ご自分を基準でやってみて下さい。

経験値を上げていこう

やりだすと、いろんな障害もあるだろうし、分からなかったり、悩んだりもあるでしょうけど

徐々に人の目利きになっていきましょう。

そして、この人と思える繋がる関係をどんどん構築するのです。

中途半端にすると、人間関係不信にしかならないので、これだというところまで高めましょう。

そして、その繋がった人たちと、世の中をいい方向に導いていただけたら素晴らしいことだと思います。

まとめ

世の中求めている人は必ずいます。信じましょう。

人生とは本当に繋がれる人を探す旅。冒険に出ていない、出れない人は一歩前へ何かアクションを。

こうなりたいああなりたいという人にアプローチしてみよう。

失敗は経験値が上がるチャンスだ。どんどん上げていこう。

さあ、いかがでしたでしょうか、僕の場合ゴミを拾ってくれた人に繋がりを感じたわけですが、あなたは、どんな場合に繋がりを感じますか?どのように繋がれたらうれしいですか?いろいろためしてみてください。