伊豆・城ヶ崎海岸は南の島のようだった。

5月に行った城ヶ崎海岸。

 

https://goo.gl/maps/YfCNTpvwPF62

地図です。

 

太陽と木々と海と空。それを身近に感じられる場所だ。

 

 

早速ご案内しよう。

 

 

 

やってきました伊豆急城ヶ崎海岸駅。

 

 

早速りすのお出迎え。

 

 

駅からの眺めです。緑多く、シンガポールっぽい印象です。

 

 

線路は味があります。

 

 

 

広い別荘的なお屋敷が並ぶ中、青葉のを眺めつつ15分ほど歩きます。

 

 

 

 

 

 

伊豆もいいけど、草刈りとの戦いは覚悟しないと。

 

 

 

 

 

まあまあ歩きます。夏はタクシーの方がいいでしょう。

 

 

 

 

伊東市の城ヶ崎海岸の案内です。

その昔、大室山の噴火で溶岩が海岸に流出、大小無数の岬をつくり、波の浸蝕で数十メートルの絶壁ができました。遠く伊豆七島を一望にして、岬越しに美しい天城連山がそびえます。岬の形は千変万化・奇妙な名前がついています。海岸線に沿って市の天然記念物・ヒメユズリハをはじめ、ヤマモモの日本一の大群落などが密生して、男性的な岬を彩っています。(1995年富士箱根国立公園指定)岬に沿って約3キロメートルのピクニカルコースと約6キロメートルの自然研究路があります。

 

http://nylfmuseum.com/beach/

「ニューヨークランプ&フラワー ミュージアム」のサイトですが、城ヶ崎海岸のことを載せてます。

 

 

 

さて到着。門脇灯台に登ります。

伊豆大島

灯台からの眺め

 

 

 

 

僕は船舶免許があるのですが、航行するときは、無くては困る灯台なのでいろいろ気になります。

 

 

 

img_7039

 

溶岩が固まった地形でゴツゴツしています。

散策コースが整備されてますので、着物の人もいたので大丈夫。

 

余裕っぽく見せても、少し緊張するw

 

 

img_7040.trim

 

いろんな角度から撮ってます。

 

知らない間に半日は楽しめますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

帰りは電車が来るまで、駅にある足湯に浸かって、待つのがオススメです。