当たる!?と言われる天津神社今年6回目の参拝 8月分のおみくじを引いてきた

いつもありがとうございます。

このおみくじに関しての記事はやらた読まれています。

さあ今回もいきましょう8月です。

天津神社 8月 お品書き

今回で6回目となる天津神社。毎月引く言葉が違うのだけど、不思議と繋がるのが面白い。

これまでは、すぐ天津神社に行っていたのですけど、近所も魅力的なパワースポットが目白押し。

せっかくなのでご紹介しましょう。

北野天満宮に車を停めて、ゆっくり回ってきました。

今年は京都に来れないという人もいるでしょう。

気分だけでも味わってくださいね。

北野天満宮

言わずとしれた天神社の総本社。平安中期の947年創建。987年から一條天皇の勅使が派遣。国家国民を守護する神社となり、江戸時代になると、平和になり、教育に目覚めた人々が寺子屋が各地に建て、そこで頭が良くなるようにと道真公の御影が掲げられるという信仰がはじまり、現在に至ります。

このあたりに来ると、必ずお参りします。

ちょうどみたらし祭りの頃。

今年はコロナもありますので、夏以降の健康を祈るお祭りのときに来れてラッキー。

つづきましてやってきたのはお首地蔵

北野から天津神社に向かう途中にあるお地蔵様。

昔は、北野は竹やぶで、辻斬りがとても多かった。そこで地蔵を立てたところピタット止んだとか。

このあたりの昔が想像できて楽しいのです。

ブラブラしながら気分よく天津神社へ

そして天津神社へ。

どうでしょう。バタバタして来るのと、楽しんで来るのとでは、自分が迎える側としたらどうでしょう?

神様業界的には、にぎやかな楽しんでいるところを好まれるというイメージが降りてくるんですよね。

これも自分の判断ですが、頭の中に入れられてもいいような気がしております。

さあ、気分が高まってきます。

ここで、タイミングが悪いと並びます。

幸いにも、僕が来るときは、人払いされるように、スッとこれます。

そして、僕のあとは人が並ぶんです。

不思議でしょ。

一つは、こうして広報してることもあるのかなぁと勝手に思ったり。

ここに限らず、神社でお賽銭入れて拝み、感謝してると、運も上がってくると思います。

では、いざ。

お賽銭をして、参拝。

感謝を伝えて、問を立ててみちびきを尋ねます。

カランカランカラン。

なんと今回は大ハプニング。

二本出てきました。

こういう場合は、頭で考えず心で選んでさっと一本引きました。

出た!

なんと珍しい。

今回出たのは、5月と同じ言葉でした。

確認していただけましたか?

そして、前回がすごかった。

そういうことですよね。

しかし、また数多くある中で、自分を高めていきなさいというのは、方向性としては間違っていないということだとイメージが降りてきてますので、万事気をつけながら、また日々頑張っていこうと思います。

お問い合わせの件

本当にありがたいことに、いろんなところから、お問い合わせをいただいておりますが、何せ身が一つなのと、コーチングや社労士が本業ですので、料金については相談料も含めて以下のようにさせていただいております。

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