台風で被災からのリカバリー

半世紀近く生きてきた中での台風21号は、本当に恐ろしいもので、あんなものが何回もこられらた、たまったものではない。

うちの看板は飛ぶ

ポストも飛ぶ

瓦も飛ぶ

納屋の屋根も飛ぶ

ひまわりも全部倒れ

柿の木が飛んできて

駐車場の屋根の排水管は吹っ飛ぶ

扉のガラスは割れる

などなど何の試練かしらないけれど

いろいろありすぎて落ち込みます。

こんなときに、強者(つわもの)的に落ち込みもせずにイケイケの人は中にはいる。

本当にいるから興味の眼差してサンプル的に見てしまいます。

しかし、一般にはひどい目に遭うと落ち込むのが常だろうし、僕もそう。

僕の場合、心理学をやっていて自分を客観視しているので、自分の状態を見て、ストレングスファインダーの資質のどれを使えば気分が上がるかなぁとか、状況を打開できるかなぁとか考えていたりというのが習慣になっているところがあります。

生きてるといろいろあるものですが、比率的には、大体、2割が楽しい事で、6割がどっちつかずで、残り2割がつらい事ではないでしょうか?

いいときは自分にブレーキ踏ませるのか、アクセル踏ませるのか。

普段は?

悪い時は?

状況状況でうまくコントロールできるようになれば、いろんな可能性が見えてきませんか?

今回もそんなやり方で浮上してきたので、書いてみました。

こちらもよろしくお願い致します。

世界1800万人が受けているストレングスファインダー。

強みを使うことにフォーカスする人々は生活の質が向上する確率が3倍上がり

仕事に積極的に取り組む確率が6倍上がるとGallupのデータで明らかになっています。

2018-08-29 午後4.11.43

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