当たるおみくじで評判の京都天津神社で毎月引いたら言葉が繋がったのでびっくり

いつもありがとうございます。

ストレングスコーチ青山です。

なんども書いてますけど、僕は元々テレビの撮影の世界に長年いたので、いろんな取材を経験している。なので、神社もいっぱい知っていて、今回ご紹介する天津神社もそんな中の一つ。

ここは当たると遠方からも来る人が絶えない。

早速紹介していこう。

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二千年の歴史 但馬國一宮 栗鹿(あわが)神社 (兵庫県朝来市)

兵庫県朝来市にあります粟鹿神社。

この辺りは天空の城、竹田城が有名です。

一度登ったことがありますが、とても人間技とは思えないつくりで、人ってすごいなぁと思わずにはいられませんでした。

古の人々が集い、力を合わせたからこそ、できたのでしょうけれど、城や寺や神社という場所には、人々の「氣」が今なお残っているような気もいたします。

栗鹿大明神元記によれば、この地に大国主命の子供で、荒々しい神がいて、それを鎮めて祀ったのが栗鹿大神ということでした。

では、粟鹿神社をご紹介していきます。

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花 水 緑 土 風 光 日常にエネルギー補給していきましょう。

わたしは以前から自然自然と言い続けていて、日々インスタグラム、ツイッター、フェイスブックはじめブログなどを通じて人に自然のエネルギーを感じてもらえたらいいなぁと投稿しております。

普段から自然に触れ、またお客様と共に自然の中に入ったりしていますが、どんな目線で見てるのか、少し体感していただこうかと思います。

是非ご自身の参考にしてみてください。

これを書いた2020年4月29日の早朝の様子。

早速ご紹介しよう。

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加賀一の宮 白山比咩神社 三千余社の総本宮

以前登山で白山登りに来たことがあります。

そのときに奥宮は登拝させていただいたのですが、麓の白山比咩神社は行けておりませんでした。

全国3000社以上あるという、総本宮。かつては加賀の国の3分の1の社領があったというから絶大な力があったのですね。

では見ていきましょう。

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信濃国一の宮 諏訪大社 太古から続く諏訪の誇り

呼ばれて来ました諏訪大社。

正確には、歴史を知り、各地が結びついていたことを知ると、この目で見たくなるのだと思います。

わたくしの誕生日3月31日の前後を取材で訪れました。

今回で2019年5月以来2回目。

武田信玄に愛されたが、織田信長に焼かれ全て失う。

それでも諏訪の人々を今なお御柱祭の熱狂に導く古社。

さっそくご紹介しよう。

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信州 善光寺は今も信濃の精神的支柱だった

今回2回目の善光寺参拝。前回は2019年の5月で西国三十三所7回満願のお礼参りで訪れました。

旧中山道を京都から江戸に向うように進んできたのですが、この旅は善光寺の北に位置する戸隠神社から戸隠街道を通って南下してきました。

上杉謙信、武田信玄らに挟まれつつも、信濃の民の心の拠り所であり、その信仰は江戸時代「遠くとも一度は参れ善光寺」と全国から人が押し寄せる人気ぶりだったとか。

そして、今なお長野市のど真ん中に鎮座し、善光寺と共に現代の街が生きている。そんな場所です。

では、ご紹介しましょう。

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美濃国一の宮 お伊勢参りの天照大神の兄ちゃんがいる 南宮大社 金運アップの神

今年は去年とは違う神社を参拝していっている。

滋賀の日吉大社と白髭神社、京都の貴船神社、敦賀の気比神宮。

自分の住まいから周辺をぐるりと囲むイメージで周っていこうかと考えている。

言うなれば、そこそこ大きいパワーのある、その地元の神さまと縁を緩やかに結ばせて運気上昇をはかろうという作戦だ。

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